StrutsIDEプラグインの利用・導入編
私の場合は、関連するソフトはそれぞれ以下のバージョンを使用しました。
StrutsIDE:Version2.0.0(現時点最新)
Eclipse HTML Editor Plugin:Vesrion 2.0.0(現時点最新)
Eclipse:3.1.1(All-In-One Eclipse Version2.0.0)
Sysdeo Eclipse Tomcat Launcher plugin:Version3.1(現時点最新)
Tomcat5.0.28
この他にも、StrutsIDEにはThe Graphical Editing Framework (GEF) が必要ですが、これは、All-In-One Eclipseに含まれていました。
All-In-One Eclipseは、日本語パッチ、その他よく使われるプラグインがインストーラになっているものです。私はこれを利用させていただきました。さすがにAll-In-Oneというだけあって、ダウンロードファイルのサイズが大きくて、インストールもフルにインストールすると、時間がかかります。しかし、日本語化をはじめ、すぐに使えるようになっているのは簡単です。
StrutsIDE等のプラグインのインストールは展開して、そのままファイルを置けば完了です。
これで、既存のStrutsのプロジェクトのstruts-config.xmlを開くと、グラフィック表示が出来るようになりました。動作確認等の続きはまた書きます。
関連サイト
StrutsIDE - Project Amateras(開発元)
All-In-One Eclipse
Posted by nishida at 10:39:45


